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水中撮影は「潜れる人」ではなく、「作品を理解するチーム」を選ぶべき理由
水中撮影は、誰に依頼しても同じ結果になる仕事ではありません。
撮影現場で求められる判断力、演出への理解、安全管理、そして映像制作の知識によって、作品の完成度は大きく変わります。
TOWAIEIZOは、水中という特殊な環境でも、監督や撮影監督の想いをそのまま映像にすることを目指しています。
水中撮影のプロではなく、作品づくりのプロフェッショナルとして。
その姿勢が評価され、映画、CM、MV、ドラマ、そして海外制作チームからも継続してご依頼をいただいています。
水中シーンを単なる「撮影」で終わらせるのではなく、作品の印象を決定づける一つの演出として考えたい。
そのような作品づくりを目指す制作チームと、これからもご一緒できれば幸いです。
7月1日


カンヌ国際映画祭出品作品「Titanic Ocean」の日本国内水中撮影をTOWAIEIZOが担当
海外映画の水中撮影を日本で行う際、どのようなチームが求められるのでしょうか。
このたびTOWAIEIZOは、第79回カンヌ国際映画祭「Un Certain Regard(ある視点)」部門へ正式出品された映画「Titanic Ocean」において、日本国内での水中撮影を担当いたしました。
5月20日


PRADA「Prada Re-Nylon」キャンペーンの水中撮影をTOWAIEIZOが担当。ナショナル ジオグラフィックからの直接オファーで実現した国際プロジェクト
合同会社TOWAIEIZOは、本作品前半の水中シーンの撮影を担当しました。
今回の撮影では、俳優ベネディクト・カンバーバッチ氏が実際に南伊豆でダイビングを行い、その水中撮影とダイビングコーディネートを担当しています。
3月18日
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